抑えられた黄泉がえりパワーと、復活の魔将軍、奇術師。

2018年6月28日、シャドバカード調整されますね。

公式のお知らせ
https://shadowverse.jp/news/important/news-0426

対象はこの3枚。

ケリドウェンの進化時能力がリアニメイト8に、ヘクター奇術師は修正前の能力に戻るみたいです。

ケリドウェン
進化時リアニメイト10だったのをリアニメイト8に変更。
これでゼウスや骸の王はひっぱれなくなるので、5ターン目にいきなり5/10疾走必殺守護という理不尽はなくなりますね。ただモルディカイはひっぱって来れるので、強いことには変わりないです。確かにアンリミやってるとリアニメイトネクロ結構見るので、修正後は少し減るかな?

ただ、タイミング的な問題でしょうけど、アンリミは最近天狐めっちゃ見るので、こちらを修正してほしかったかな。

魔将軍ヘクター ※修正前の能力に戻ります。
場の上限まで、ネクロマンス3でゾンビを出しまくって、攻撃+2の突進付与ですね。
実装当時ほんとぶっ壊れてましたね。ヘクター1枚で不利状況が一気に逆転できるので。ちなみに私がマスターに上がれたのはヘクターのおかげ。連続勝利2桁も何度も出せたので、そのデッキパワーに驚愕してました。

幻惑の奇術師 ※修正前の能力に戻ります。
体力が1から2に変更ですね。
こちらも相当暴れたカードですが、体力1が取られやすいのと、土を無駄に消費してしまうため、採用されないケースが増えてたと思います。ただ体力2に戻ることで、場に残りやすく打点に繋げやすいので、また採用は増えるかしら。

公式のお知らせによると、今のアンリミ環境なら、能力戻しても大丈夫でしょうってことで、お試しでやってみるって感じです。以前の能力に戻るのは、古参としては懐かしさもあるので、ちょっと楽しいですね。

今回の3枚のカードを見ると、どれもアンリミに関するものなので、ローテは適正環境ってことなのでしょう。いろんなクラス見ますし、やってて楽しいので、運営さんにはこれからもがんばってほしいです。

あ、イージスは1枚制限にしてください。

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