ピクリマFF4クリアしました!

まったりペースで進めてたピクセルリマスターのFF4をクリアしました(*´-`*)

画像はラスボス直前のステータスなんですが、レベル上げすぎましたね。上げすぎたと言うよりは、上がってしまったという方が正確なんですが、今作めっちゃレベル上がりやすい気がしました。
リディアだけレベルが離れてるのは必要経験値の差ですね。1人だけめっちゃかかるのよね。

ラスボスに向かうこのエリアとか好きなんですよね。
奥深くまで、気軽には来れない危険なところまで来てしまった感。
ラストバトルへ向けてテンション上がります。

まあ、レベル80なので、負けないんですが。普通に進めると60~65くらいかしら。

ラスボス戦。

とりあえず圧倒しておきました。
今作のメガフレア、エフェクトが派手で好きなんですよね(*´ω`*)

ちなみにエッジがひたすら「ぬすむ」しまくったんですが、一度も成功しなかったですね。例のアイテムって取れるのかな?

というわけでエンディング

エッジ&リディア推しなので、こういうセリフはニヤニヤしますね(*´ω`*)

リディアが来るシーンも、エッジだけ照れて後ろ向いてるし。
は~、2人旅の冒険もののアクションRPGとか出ないかな~。

あと、エンディング見る度にドキっとするのがカインさん。

初めて兜脱いだ姿見せて、それが金髪っていうね。でも顔は見せてくれないという。

FF4は切ないところもあるけれど、エンディングが幸せなのでほんと好き。
ということで、次回のFF5も楽しみにしたいと思います。

おまけのピンクのしっぽ。

まあ、ネタとして知ってるので、もちろん狙いました。

巨人内部でサーチャー相手にストップ+ヘイストぬすむでアラーム狩り。今作はオート機能もあってめっちゃ楽に集まりました。

そしてラスダン月の地下渓谷でプリンプリンセス狩り。

アラーム99個あれば大丈夫でしょうと思ったんですが、ほんとドロップ率低くて。結局消費しつつも中断再開を利用して何百戦としました。

最初にドロップしたのが50戦目くらいだったかしら。
できれば全員分ほしいのでがんばった結果、300戦くらいかかった気がします。
正確な数字は記録してなくてすみません。
1戦が1分くらいで終わるので、特にしんどくはなかったです。

で、途中で気づいたのですが

今作、アラーム売ってるじゃん∑(・ω・ノ)ノ

これまでのシリーズって売ってたっけ??無かったよね??
ちなみに月のハミングウェイさんのとこ。一番下にあるから気づかなかったです。

・・・巨人内部でアラーム狩りする必要なかったですねつ´Д`)つ

ピクリマFF3クリア+FF4開始!

ピクセルリマスター版のFF3をクリアしました。
ちなみにボス戦直前のステータス。

レベル52なので、FC版とだいたい同じくらいなのかしら。当時クリアした時だいたい52~53くらいだったと記憶してるので。

パーティはまあ定番の忍者2、賢者2で。やはりこれが一番やりやすいですね。

そう言えばFF3から召喚魔法があるわけですが、やはり演出が派手で最高でした(*´∀`*)

メガフレアのエフェクトとかめっちゃ気合入ってますよね。

派手なエフェクトと言えば、ラスボスの波動砲もそう。

こういうのはピクセルリマスターならでは、って感じしますよね。
ちなみにダメージは1000~1500くらいなので、FC版よりは弱いかな。しかもFC版が95%くらいの確率で波動砲だったのに対して、こちらは体感70%くらい。やはりちょっと易しくなってる気がします。

というわけでエンディング。

シドがほんとかわいい(*´-`*)

そしてまんざらでもない奥さんもかわいいのです。良い夫婦ですね(*´ω`*)

ということで、FF3久々にクリアしましたけど、やはり名作は今遊んでも楽しかったですね。これが30年前の作品なんですから驚きですよね。

FF3終わったということで、お次はFF4です。

FF4も好きなんですよね。

お話がほんと良くて。追われる旅から次第に世界の命運をかけた戦いへ発展していく物語がとても熱いのです。そして恋愛要素が深く取り入れらてるのも良いですよね。愛憎劇はいくつになってもドキドキします(*´Д`*)

オープニングの旅立ちのところとか、当時SFC版で遊んでた時もわくわくしたのを覚えています。

とりあえずミストドラゴンまでは倒しました。
FF4って序盤は育成とか考えなくていいのでサクサク進めてみようと思います。

ちなみに今回もiPad版なのですが、相変わらず操作に難はあるものの、いい加減慣れたので、ストレスは少ないかしら。それ以上に便利になってるところとかあるしね。

ピクセルリマスターを通しての事なんですが、初見のダンジョンでマップ表示できる上に宝箱も表示されるのは、やはり親切すぎますよね。おかげでストレスなく探索できるので、今の時代には合ってるのかも。

ということで、楽しみながら進めていきたいと思います。