ROGグランプリローテ杯決勝ラウンド!

リバースオブグローリーグランプリ、ローテ杯の決勝ラウンド

Aグループでの挑戦だったんですが

2-2で終了でした(;∀;)

使ったのは予選と一緒で機械ウィッチですね。
負けたのはリーシェナネメシスと機械ウィッチミラー。
純リーシェナはやっぱ白黒まで早すぎますね( ;´-`)

報酬はアルベールさん!

アディショナルで輝いてほしいカードの1つですね。
レヴィオンデッキのスリーブに設定したい。

次回のグランプリもがんばります。

ROGグランプリローテ杯Vol.1予選ラウンド2

ROGグランプリローテ杯予選ラウンド2
なかなか勝てず。

予選ラウンド1と同じくずっと機械ウィッチを使ってたんですが、さすがにAグループに上がってきてる方々は猛者ばっかりですね。
なんかJCG優勝の人とも当たったし。

でも、最終日、通算7回目の挑戦で

決勝ラウンド進出することができました(;∀;)

いや~、今回ばかりは無理だとあきらめてたんですが、なんとかなるものです。
だんだんと機械ウィッチに慣れてきたおかげかもしれません。

まあ、いつもの通り4-1なんですが。

負けたのはウィッチミラーですね。
ミラーに強い構築ってどうしたらいいんでしょ?
宣告でも積んだ方がいいのかしら。

今回のグランプリで機械ウィッチまわしてて思ったのは、マシンブック、テトラが強いのはもちろんなんですが、都会の鉄板が大事なんじゃないかという事。

初手機械神3枚で絶望したマッチがあったのですが

1ターン目でマーセナリー引いてデッキ回転したので、デッキタイプ的にもドロー大事だなと思いました。
なので、私的に機械生命体も1枚はキープ対象かなと思ってます。2ターン目に使うカードではないですが、先攻ならワンチャン通る可能性もあるし。
それを狩るマジックミサイルとか魅惑の一撃とかもあるので、ほんとこのへんの構築、読み合いはおもしろいですね。

ということで、決勝ラウンドもがんばります(`・ω・´)

ROGローテ杯Vol.1

リバースオブグローリーのグランプリローテ杯が開催中ですね。
ROGとしては、以前にルグニカ王国杯があったので、ローテでは2度目になります。

今期のローテはほんと勝てなくて、どうしようか悩んでたのですが、友田さんのツイートを見てお借りしたデッキで

Aグループ進出することができました!

まあ、いつものように4-1なんですが( ;´-`)
1戦目にミラーマッチでめっちゃうまい人に当たって泣きました。

デッキはこれですね。

狂信者、クラークが2枚ずつというのが私的に驚きで、打点足りるのかなと思ったんですが、ソニックフォーが偉いのと、終盤にわりと盤面残る展開が多く、しっかり削れましたね。

この調子で予選ラウンド2もがんばりたいと思います(`・ω・´)

ROGグランプリアンリミ杯Vol.1決勝ラウンド

リバースオブグローリー、アンリミ杯Vol.1の決勝ラウンド、Aグループでの挑戦だったんですが

結果、1-2で敗退です(;∀;)

予選ラウンドで調子よかった自傷復讐ヴァンプ使ったんですけどね。
リノエルフとエイラビショップの環境2トップにやられました。

3戦目とか惜しかったんですけどね。
次、闇喰らいで17点くらい出せるので多少回復されても勝てると思ったところでブローディアさん登場です( ;´-`)
うーん、闇喰らい7コストに戻しましょう(錯乱

報酬はジンジャーの言霊エンブレムとスリーブ、ROGパック3つですね。

普通にパックが嬉しいですね。
ROGのレジェンドはすべて3枚ずつ揃ってるので、もうアディショナルに向けて貯めておこうかなと思います。

次のグランプリも楽しんでいきましょ(*´ω`*)

乙姫は加速し、死と闇は昏く淀む。

2019年7月30日にカード調整入りますね!

公式のお知らせ
https://shadowverse.jp/news/important/news-0758

憤怒乙姫、レイヴン、加速兵、タルタロスの4枚で、それに付随するトークン2枚の、合計6枚が修正されます。

現環境は豪風リノやクルトが若干壊れ気味かなと思うんですが、多様なクラスを見る環境なので、修正は無いと思ってました。
ドラゴンさんだけ少し上方修正あればいいな~と思ってたんですが、ネクロとネメシスもまさかの強化ですね。

■憤怒の竜帝・乙姫
アクセラレートが1から2に変更。

■竜帝の近衛兵
スタッツが1/1から2/1に変更。

近衛兵の攻撃力が2になったので処理能力が増しましたね。最大で展開すれば8点分の突進処理できるので盤面返しやすくなると思います。その影響でアクセラレートが2になってるのがネックかしら。あと乙姫のコスト自体は変わってないので、ドラゴンの動きが劇的に変わることは無さそうです。

■死と闇のレイヴン
コストが6から5に変更。

■奈落の冠
コストが7から6に変更。

トークン含めてコストが1下がってるので、今までよりも早い展開ができそう。リアニメイト自体が現環境ほぼ見ないので、これで救済されるかと言えばちょっと疑問。レイヴン→冠のターンってやはり隙になっちゃいますしね。せめて冠のファンファーレで何か効果がついてると使いやすいんですが。しかもネクロの5コスト帯は入れたいカードも多いですし、修正後、デッキ研究してみないとなんとも言えないですね。

■昏く淀む者・タルタロス
アクセラレートが2から1に変更。
1コストになったことで、序盤の動きの隙間に打ちやすくなりましたね。1ターン目に打つこともできるので今までテンポロスしてた動きを軽減することができそうです。
タルタロス自体は強いし、先述の奈落の冠の上方修正と合わせて強いリアニメイトの動きができそうですね。

■機械の加速兵
コストが5から4に変更、スタッツが4/5から3/4に変更。
私的にこれが一番やばそうです。現環境でもアーティファクトネメシスは弱くないですし、加速装置から展開される処理能力はトップクラス。加速兵が4ターン目に出せるということは、5ターン目から加速装置によるフルムーブが可能でそれが7ターン目まで続く。8ターン目になるとマグナジャイアントやベルフォメットの女神も間に合いますし、10ターン目になったらメイシアによる粛清。だいぶ安定した動きができそうです。

以上、6枚の上方修正ですが、ネメシスがトップに躍り出そうな予感してます。
ドラゴン、ネクロもやってみないとわからないですが、リアニメイトは強そうなのでちょっと触ってみたいですね。

調整後の環境が楽しみです(*´-`*)