ALTアンリミ杯Vol.1予選ラウンド2

次元歪曲アンリミ杯Vol.1の予選ラウンド2、Aグループでの挑戦だったんですが

なんとか4-1で決勝ラウンド進出です!
4回目の挑戦でやっと抜けることができました。

使ったのは予選ラウンド1と同じくサタンドラゴンですね。

ただ、ロイを抜いてバハムート入れてます。
とにかくウィッチの大量展開やビショップの聖域連打を吹き飛ばしたいなと思いまして。

きつかったのは、ヴァンプと超越ですね。
ヴァンプはとにかく早くて回復が間に合わず押し切れる事が多く、超越には序盤の圧がないので自由に動かれることになり超越間に合って負ける事が多かったですね。一度超越フラムグラス決められたときはフギャー!ってなりました( ;゚∀゚)

ともあれ決勝ラウンド行けてよかったです(*´ω`*)

ALTアンリミ杯Vol.1予選ラウンド1

次元歪曲アンリミ杯Vol.1が開催されましたね!

サタンドラゴンで挑戦してなんとか4-1でAグループ進出です!

アンリミはほんとパック追加される度に魔境になっていくので、やりたい事やったもん勝ちだし、デッキ相性差も大きいので、勝ちを目指す場合、私としてはとてもしんどいのです( ;´-`)
ただ、デッキの可能性を最大限に見せられるので、勝ちにこだわらないなら楽しめるんですが。

デッキの中身はこんな感じですね。

PPブースト全力+ドロソも意識した構築にしてあります。
託宣、アイラ全力マリガン。サタン(ルリア)が引けていたらドロソ温存、引けていないからガンガン引く方向で。

対戦したのは、黄金都市ビショ、ミッドネクロ、スパルタクスロイヤル、ウィッチ、自傷ヴァンプでした。

ビショは相手のハンド枯らして勝ち、ネクロはサタンパワーで圧倒、ロイヤルは運命2連打されて負け、ウィッチは事故ってたみたいでタイプわからず、ヴァンプは相手の猛攻を1ターン差で耐えきって勝ちました。

サタン全力ドラゴンの良いところは、高コストがサタンに依存してるので、通常のランプドラゴンのように序盤高コスト引きまくって動けないということが少ない事ですね。そしてPPブーストが18枚あるので、ブーストできないということがほぼ無く、闘気、巫女のおかげで中盤の回復も自然にできます。

さらにサタンが出せればほぼすべてのデッキタイプに対応可能というのが魅力だと思います。横並びも破壊でき、リーダー打点も狙えて、アミュレットも消滅できるので。天敵はイージス、スパルタクスくらいかしら。

まあ、予選ラウンド2では通用するか微妙なので、別なデッキ使うかもしれませんが、楽しみながら挑戦したいと思います(*´ω`*)

ALTローテ杯Vol.1決勝ラウンド

次元歪曲ローテ杯Vol.1の決勝ラウンド、Aグループで挑戦したんですが

見事に2敗負け(;∀;)
使用したのはスペル軸のマナリアウィッチですね。

1戦目は対サタンドラゴンだったんですが、10ターン目アンの大魔法17点握れたのですが、相手のサタン直後のトップがサタンの眼光で完全に崩壊しました(´Д⊂
そして次ターンにアスタロト引かれて負け。まあ、そういうデッキなので仕方ないですね。

そして2戦目はウィッチミラーだったんですが、序盤マナリアまったく引けず、スペルと狂信者がかさばる事態になって、結局押し切られて負け。スペルマナリアの悪いところが出ました。

報酬は最低限ですが、スウィート★メデューサさんゲットです(*´-`*)

次回もまったりがんばります。

大将軍と先生は忌まわしき呪いにかかり歓喜の風に包まれる。

2019年早速カード調整きましたね!

公式のお知らせ
https://shadowverse.jp/news/important/news-0577

忌まわしき紫竜、ミラ、炎獅子の大将軍が下方修正、翠嵐の斧使いが上方修正されます。

まあ、紫竜とミラはいろんなところで名前上がってましたしね。炎獅子もかなりの強カードで最近流行りの超越ロイヤルのキーカードで猛威振るってる印象です。翠嵐の上方修正はちょっと予想外でした。まあ、エルフ自体がほとんど見ないので、それを救う意味があるのかもしれません。

忌まわしき紫竜
コストが5から6に変更。
コストが1が上がることで動きづらくはなりますが、それでもカードパワー自体は落ちてないので、余裕で3枚入りそうです。もちろん序盤でカードを引いて高コストのカードにアクセスする役目もあるので、コストアップは痛いのですが、役目はそれだけではなくて、サタンドラゴンデッキだと、サタン後のドローとしても重要なカードなので、6コストは他の侮蔑カードと動くには十分だと思います。

ミラ
コストが6から7に変更。
マナリアデッキの核となるカードに調整入りましたね。さすがに暴れすぎました。ただ、コスト通りに出すカードではないし、カードパワー自体も落ちてないので、こちらも3枚変わらず入ると思います。ひょっとしたら出したい場面で間に合わないこともあるでしょうが、よほどのアグロ戦にならない限り大丈夫じゃないかなという甘えた予想です( ;´-`)
で、コストが7になるのはデメリットですが、開闢デッキならメリットになるんじゃないかなと思ったり。現在7コスト枠は、ライオ、掟、キンスノあたりですが、ここにコストを0にできるカードが入ってくると達成しやすくなりそう。6コストは宣告、メデューサ、絶望キマイラとあるので、バランス取れそうな気がします。調整入ったら試してみようかしら。

炎獅子の大将軍
コストが7から8に、スタッツが4/5から4/4に変更。
ロイヤルの後半の動きを支える新カードがはやくも調整されました。最近は超越ロイヤルいう炎獅子核のデッキも出てきて、このカードのパワーをまざまざと見せつけられていたのですが、8コストになることで強化(強力盤面展開)ターンが遅くなるし、なによりアイテールサーチでレイサムと被るのが厳しいですね。まあ、どちらを引いても強いので、割り切りはできそうですが、意図した動きができないのはつらいです。
ただ、直接召喚されれば今までと何も変わらないので、多少のデメリットはあっても3枚入りそうです。後半毎ターン大将軍が飛んでくる恐怖はほんと辛いですからね。
体力4になったは結構痛くて、攻撃力4のフォロワーはわりと環境にいるので、そこと相打ちとなると盤面の弱さにつながるので、調整後の環境にどう影響するか見守りたいですね。

翠嵐の斧使い
コストが7から6に変更。
これはエルフの救世主となるのでしょうか。6コスト6/5突進はゼタと一緒なので強いのは間違いないですし、7ターン目から継続的にダメージを与えられるのでリーサルターンを早められるのは良いですね。
5ターン目コルワ、6ターン目翠嵐、7ターン目以降森の戦士+フィルとか全体除去しつつリーダーダメージ飛ばせれば圧倒的強さを誇りそうです。これを調整入ったら試してみようかな。

新環境になって2週間くらいですが、調整早かったですね。
まあ、それだけ上記カードたちが暴れてたということでしょう。

これで、他クラスのデッキが出てくるとまたおもしろくなるので、楽しみに待ちたいと思います(*´ω`*)

ALTローテ杯Vol.1予選ラウンド2

次元歪曲ローテ杯Vol.1、予選ラウンド2にAグループで挑戦しました。

結果、ウィッチ使って、4-1でなんとか決勝ラウンド進出です!

対戦したのはロイヤル、ロイヤル、ビショ、ドラゴン、ウィッチですね。1敗したのは2戦目のロイヤルです。

デッキはこんな感じ。

未来視無し、ティコ無しの、有識者からしたらお叱りを受けそうな構築です( ;´-`)

ロイヤルが横展開してくるので、ノヴァフレアは2枚は入れたくて、打点にも回復にもなる宣告も入れたい。さらにワンチャンあるかしれないパスカルをピン差し、2面処理できるエレノアを2枚、あとは基本的なマナリアウィッチの編成かなと思います。

1戦目のロイヤルはうまく盤面処理できて勝ち、2戦目はマグナス連打されて負け、3戦目はブローディア出されるも狂信者走り切って勝ち、4戦目は序盤手札事故るもサタン出させず捲り返して勝ち、5戦目のミラーはお互い10ターン目までアン引けない病にかかるも、執念でアン引いて大魔法15点勝ちでした。

MVPは宣告かな。やはり1枚は入れた方いいですね。

ということで決勝ラウンドもがんばります(`・ω・´)